「節約中の外食=敵」のイメージが強いですが、
たまには外に食べに行きたいですよね。
ということで、今回は外食をかなりオトクに、最大でタダメシができる方法を紹介していきますね。
飲食モニター
飲食モニターは、1番オススメな外食節約方法です。
なんと100%がポイントバックされ、実質タダで食べられる案件も結構あります。
プロの味が自炊よりも安く食べられるなんてスゴイですよね。。
とはいえ「めんどうなんじゃ…?」とも思ってしまいますよね。
私もはじめはそう思っていたのですが、
一度やってみると全然簡単です。
飲食モニターの流れ
- モニターに登録する
- 参加したい飲食モニターに応募する
- 抽選で当選したら対象店舗に向かう
- モニターの指示(指定商品やレシートの写真など)に従う
- 飲食する
- アンケートや写真送信
モニターの指示が若干気を付けなければならないポイントですが、
多いのは指定商品の写真撮影ぐらいですね。
最近はSNS投稿するために写真を撮る人も多いので、周りの目も気にならないです。
飲食モニターのオススメサイト
ちょびリッチ
ちょびリッチはいわゆるポイントサイトですが、そのうちの1つとして飲食モニターがあります。
全額相当のポイントがもらえる案件もあるので、実質タダメシのチャンスです。
他にも会員(無料)限定で毎日最大10万円分のptが当たる抽選もやっているので、
とりあえず会員になってお目当てのモニターが来るまで待つのも良いかもです。
飲食モニターには何が必要?
- スマホ(カメラ付き)
- お金(クレカやPayでもOK)
飲食モニターでは、指定商品やレシートの写真を撮影し、モニターにアップロードする必要があります。
なのでカメラ機能は必須ですね。
また、全額キャッシュバックの案件と言えども、その場でタダで食べられるわけではなく、
後日にポイントとして飲食代が支払われるので、当日分のお金を払う準備はしておくべきです。
フードデリバリーの初回特典を使う
厳密には外食ではないかもしれませんが、かなりお得です。
初回や2回目の注文時のみ、〜3000円割引クーポンなどが発行されるアプリが多くあります。
ひとりなら海鮮丼やステーキも無料で食べられますね。
クーポンを活用する
公式アプリ、サイトを確認
マクドや吉野家などは、公式アプリでクーポンをゲットする事ができます。
他にもアプリでクーポンを出している店はたくさんあります。
特にチェーン店に行く場合は必ずチェックしましょう。
予約サイトのクーポンを利用する
最近では予約サイトでもクーポンがもらえますよね。
無料の予約サイトでクーポンがもらえるものと言えば『食べログ』や『ホットペッパー』ですね。
有料会員制の予約サイト『食べタイム』もクーポンがもらえます。
こちらは有料(月額308円)ということもあってか、20〜50%とかなり大きな割引クーポンがゲットできます。
月に1,2回でも外食をする人は、簡単に元が取れそうですね。
株主優待を活用する
飲食系の会社は株主優待として食事券を出しているところが多いですね。
特に『吉野家HD』や『クリエイト・レストランツ』、『日本マクドナルド』などは人気です。
(私もクリエイト・レストランツは所持してました!)
とはいえ、株価が下がれば優待以上に損する可能性もあるのが注意点ですね。
(逆に株価が上がればプラスになりますが。)


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