- お小遣いがもっと欲しい人
- バイトができない人
- 口座開設なしでお金を稼ぎたい人
中高生にもなるとお金を使う機会が増えますが、お小遣いは中々上がらず欲しい物が買えないことも多いと思います。
そこで、今回は口座がなくてもお金を稼げる方法を紹介していきますね。
もちろん、口座があっても稼げますよ。
中学・高校生でも稼げる方法①お小遣いサイト(ポイントサイト)
もっともオススメな方法がこの『お小遣いサイト』です。
お小遣いサイトの主な稼ぎ方
お小遣いサイトはいくつかの稼ぎ方があります。
無料広告の利用
お小遣いサイトに掲載されている広告を利用することで、無料でptをもらうことができます。
有料/無料どちらもありますが、無料広告だけ片っ端から利用していくだけでも、
数万程度は稼げます。
アプリのDL
お小遣いサイトに掲載されているアプリについて、
『アプリをDL』か『アプリをDL後に一定レベルまでアプリを進める』事でポイントがもらえます。
特に後者は報酬が高く、1つの案件で数百円になる場合も。
遊びながら稼げるのが良いですね。
ミニゲーム
お小遣いサイトにはミニゲーム機能がある場合が多く、無料で稼ぐことができます。
1回に稼げる量はかなり少なく、1日数円がほとんどです。
ただ、抽選などで数千円が当たるミニゲームを実施しているポイントサイトもあります。
特にスゴいのがちょびリッチというお小遣いサイトで、
毎日抽選で最大10万円分のポイントがゲットできるチャンスがあります。
友だち招待
もっとも稼ぐ難易度が高い代わりに、うまく行けば数十万円でも稼ぎ出すことが可能です。
招待時のポイントだけでなく、
招待された人がポイントを獲得する度に招待者側にもポイントが入る制度(ダウン報酬制度)
を採用しているお小遣いサイトもあります。
ポイントは、招待者側と招待された側のどちらも損しないという点ですね。
お小遣いサイトによっては、どちらにもボーナスポイントが入るまさにWIN-WINです。
お小遣いサイトで稼いだポイントの使い道
サイトによってまちまちですが、主に以下のような交換先があります。
- 現金(銀行口座必須)
- Amazonギフトコード
- 楽天Edy
- アップルギフトコード
- Googleプレイコード
- Tポイント
- dポイント
現金に交換する際は銀行口座が必要ですが、それ以外はいりません。
ネットで使いたいならギフトコード系、
リアルでも使うなら、Tポイントやdポイント、楽天Edyに交換すると、
現金同然に使うことができます。
他にも、マックやスタバのギフトカードと交換できるお小遣いサイトなどもあります。
オススメのお小遣いサイト『ちょびリッチ』
ちょびリッチは、案件数やミニゲームの効率などが業界高水準で、かなり稼ぎやすいお小遣いサイトです。
特に、毎日最大10万円分が抽選で当たる『今日のちょびリッチ』は、
ちょびリッチの会員登録さえしていれば参加できるので、
案件をこなす気がない人でもとりあえず登録しておきましょう。
- 毎日最大10万円分ゲットのチャンス
- 広告案件数No.1
- 12歳〜登録可能
- 毎日のガチャで最大50円分ゲット
ちょびリッチで2100円分のボーナスをもらう方法
2100円分のボーナスをもらう方法を紹介します。
- 下のバナーからちょびリッチの公式サイトに飛ぶ
- 会員登録をする
- 月末までに1pt以上獲得する(200pt獲得!)
- 翌月末までに10,000pt獲得する(4,000pt獲得!)
「翌月末までに10,000pt(=5000円分)も貯められるの?」と思うかもしれませんが、
この程度なら無料広告だけでも稼げるので大丈夫です。
クレカ作れるなら1発で達成。
クレカが無理でも片っ端からやれば到達できる範囲ですね。
中学・高校生でも稼げる方法②メルカリやラクマで不用品を売る
メルカリについては一度は聞いたことがあると思います。
いわゆるフリマアプリで、不用品をアプリ1つで売買できます(発送するときは包装がいるけど…)。
周りにある不要なもの…例えば
- クリアしたゲーム
- 読み終わったマンガや本
- あまり着ない服
などが一般的ですね。
メルカリの招待コードでいきなり500円分ゲット
以下の招待コードを入力して会員登録すると、いきなり500円分のポイントがもらえます。
招待コード:SFKCTB
ラクマの招待コードでいきなり300円分ゲット(2022年7月31日まで)
以下の招待コードを入力して会員登録すると、いきなり300円分のポイントがもらえます。(キャンペーンが終わったら100pt)
招待コード:16Clv
売るものが思い当たらないとき
結構なんでも売れます。例えば…
- 食パンの留め具
- ペットボトルのキャップ
- 牛乳パック
- 折り紙作品
- ハンドメイドなど
食パンの留め具やペットボトルキャップ、牛乳パックなどは、貯めようと思えば結構貯まります。
親に言って置いておいてもらう、または家事を担って自分で貯めておくとちょっとしたお小遣いに。
折り紙やハンドメイドが趣味であれば、凝ったものを作れば結構な値段で売れます。(原価は余裕で超える)
このように、一見「誰が買うの??」というようなものや「お金出してもらうほどでもないような…」というものにまで値段が付きます。
メルカリ内で思いついたワードを検索すると、いくらぐらいで売られているかが分かります。
売るものが思いつかなかったら適当なワードで検索してみてください。
売上はどうやって使うの?
売上は以下のような方法で、現金同然に使えます。
- 銀行振込(口座必要)
- メルカリ内での買い物
- メルペイ(コンビニやラウワン、マクド、Googleなど様々な場所で使える)
現金化するには銀行口座が必要ですが、
そうでなくても現金同然に使えます。
多くのものはメルカリで手に入るし、
ないものもメルペイを駆使すれば基本、手に入ります。
売れたり買ったりしたら家族にバレる?
バレるリスクはありますが、気を付ければ回避できます。
売るとき
売る場合は段ボールなどで包装してコンビニに持っていくわけですが、
段ボールを持って外出する際にバレやすいかもですね。
対策としては、外出先で箱詰めするかお家が留守のときに箱詰めすればOKですね。
段ボールは、スーパーの店員さんに言えばくれるとこも多いので探してみましょう。
買うとき
自宅受け取りにすればバレやすいです。
コンビニ受け取りにしましょう。
これだけでバレる確率はほぼなくなります。
コンビニ受取にしさえすれば、家に書類や商品が届くこともないです。
段ボールや包装は外で剥がして古紙回収ステーションやコンビニのゴミ箱で処分します。
また壊れにくいものであれば、包装をできるだけ簡易にしてもらうのもアリ。
(メルカリは個人間のやり取りなので融通がききやすい)
まとめ
銀行口座がなくても稼ぐコツとしては、現金同然に使えるPayやポイントを活用するか、
AmazonやiTunesコードを活用することですね。
そのためには、ポイントサイトやメルカリで稼ぐのがオススメです。
取り分け、ポイントサイトはケータイさえあれば始められるのでオススメですね。
これらを始めて、好きなものを買ってみては。



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